鷲見くんと愉快な仲間達

初めましてこんにちは!信州大学4年の成田と申します。
鷲見先生、お久しぶりです。お元気ですか
正直覚えてもらえているのか謎ですが、和進のブログに感化されて投稿してみました。

大学生活も4年目をむかえましたが、だんだんと長野市へ行くことも減り寂しい限りです。

いつか鷲見先生にお会いしに突撃しようかと思います。笑

さて、何か大学生活のことをということで、私の現在住んでいる学生寮について少しばかりご紹介しようかと思います。
信州大学では、2年生以上を対象とした学生寮が学部ごとに設けられています。
私のいる寮は、男性約30名・女性約20名が一つ屋根の下、にぎやかに暮らしています。

お風呂・トイレ・洗濯機は共同で、場合によっては相部屋となります。これらは時に寮生活のデメリットとして捉えられますが案外いけます。普通です。

むしろメリットの方が多いと思います。
 まず、注文すれば寮食が出ます。毎日自炊は厳しいので助かります。また、たまには外食もしたい。そんな時には!食堂へ行くと誰かしらいます。誘いましょう。不定期で飲み会やBBQも(^^)☆
 娯楽も充実。偉大なる先人達が残していったゲーム、マンガ、DVD、スポーツ用品、麻雀など。寮の仲間と楽しめます。

 寮祭や、希望者を募ってマラソン出場・スキー三昧などイベントも数々。

 IT関連機器もあるため、講義資料をコピーしたりプロジェクターでホームシアターを満喫したりもします。
 また、同じ学部の先輩後輩が入り混じっているので有益な情報や参考書をもらえたり相談にのってもらえたり、何かと心強いです。

 そしてなにより家賃がとんでもなく安い!!!

そんなことよりもプライベートな環境が保てない方がやだなーという場合もきっと大丈夫!部屋に引きこもってしまえばマンションと大差ありません。←

と、だんだんどうして寮生活を推しているのかわからなくなってきたのでこの辺にしておこうと思います。

きっと、学校や部活などで行き詰っているときなどにバイトなり寮なり気分転換になれる居場所があるといいなと思って書き始めた気がします。

なんでもいいんです。複数のコミュニティーを持てば自分の世界は広がり、人との関わりからは良いことも悪いことも学べる。

まとまりませんが、朝刊の届く時分になったのでいいかげん寝ることにします。

鷲見先生のますますのご活躍を祈りまして!

ではでは。

こんにちは。早大1年の楡井です。

鷲見先生からブログ書けとハガキが来たので書きます。
今回は2回目の投稿ですが、今、前回の投稿で書いた交響楽団をスパッと辞めてESS(English Speaking society)というサークルに所属しています。
結構大学生らしいことをやってる集団だと思うので、ESSについて書かせていただきます。

ESSは各大学に存在するサークルで、ディスカッション、ディベート、スピーチ、ドラマ、ガイドを英語で行っています。
うちの大学は残念ながらディスカッションとガイド活動しかやってないので、ディスカッションの話だけします。
活動としては皆で集まって5・6人くらいのテーブルをつくり、与えられたTopicについて延々と意見交換するだけです。
大学内だけではなく、月に最低1回はどこかの大学のESS主催のディスカッション大会があり、昨日も東京外国語大学主催の大会がありました。
全15大学、130人以上の学生が参加したようです。
TopicはMountains.
何かに挑戦・達成する過程で思うこと、困難に直面したときにどう動くか等を、山に喩えて話し合いました。日本語一切なしです。
英語だと、日本語では絶対に聞けないような腹を割った意見が聞けます。
個性的なメンバーが多く、話しているうちにそれぞれに特有の視点がはっきり見えてくるのが面白いところです。
自分でも気づかなかった自分自身の価値観が出てきたりします。
そういうESS活動で得たものが、メンバーをより個性的で面白い人間にしている気がします。(イメージとしては鷲見先生みたいな人がごろごろいる感じです…笑)

いろんな大学の友達ができて楽しいです。
今年はESSで友達200人を目指します。

みなさん、こんにちは。

慶應義塾大学2年の豊城雄太です。

早速、他の方々に倣い大学での生活ついて紹介させていただきます。

私は慶應の中でも少し変わったSFC(Shonan Fujisawa Campusの略)と呼ばれるキャンパスに通っています。

総合政策学部と環境情報学部そして看護医療学部が属するこのキャンパスでは、
社会起業/インフラ事業/先進IT/国際関係/紛争/生物学・・・と要するに何でもを学ぶことができます。
こう聞くと、「なんだ。何すれば良いか分からない人がたくさんいるんじゃないの?」と思いがち(?)ですが・・・
その逆です!SFCでは受け身は禁物。自分で身の回りや社会の問題を発見し、それを幅広い切り口(学問)から解決するのです。
それゆえの学際なわけですね!!納得。笑
したがって、SFCには比較的明確な意志を持って勉強している人が多いという印象を受けます。
実際、OBOGの中には楽天やグリーの創業メンバーとしてご活躍されている方もいらっしゃいますし、
学生のうちから起業されている方も非常に多いと聞きます。
何より、学生満足度が慶應随一。総合、環境、看護で1〜3位を独占しています。
どうせ同じ4年間なら自分の満足いく勉強がしたいですよね。
勉強=つまらないといった既成概念を捨てさせてくれるキャンパスだと自負しています!
(ちなみによく誤解されがちなので補足しておくと、環境情報学部の「環境」とは、森や動物の「環境」というよりも
身の回りの「環境」と認識して頂く方が良いかと思います。
ですから、「情報」もITだけという訳ではなく、地道な聞き取り調査で得たものも「情報」なわけです。)
こうした環境に身を置く私も自分も周りに刺激を受け、1年次はSkypeを使った英語の勉強に力を入れ苦手な英語を克服しました。
また、三田祭休みや春休みを利用して積極的に海外へ 足を伸ばすことで現実と向き合い、さらにモチベーションを上げています。
実際、何事もハードルを上げて自己研磨したいとの考えから、春休みに2ヶ月北米へ行った際は日本から何でも持ち込むのではなく、
極力現地調達をするようにしました。それ故か語学力だけでなく、精神的にもタフになった気がしています!^^
最近は、秋学期から地域研究の研究会に所属して「EUにおけるポーランド経済」を研究する傍ら、
近くの小学校で外国籍児童に日本語を教えるボランティアサークルの代表にもなり、忙しいです。
また、ようやく自分の将来をイメージできるようになってきたので、今は1年半後の試験に向けて予備校で勉強しています。
(ちなみに、好きだったテニスは貧乏すぎて辞めました・・・どれもこれもって訳にはいきませんね笑)
それから、来年の春休みに2ヶ月ほどポーランドで研究調査を兼ねたインターンシップに参加することが決まりました。
今はAIESEC(海外インターンシップを斡旋する世界最大規模の学生NPO団体)の方々とミーティングや面接をする日々を過ごし、
非常に充実しています。
ポーランドに惚れ込み、将来はポーランドでも勤務したいと思う程なので、この機会にポーランド語も身につけられればいいな!
Chcę być dyplomatą 🙂
最後に最近楽しいことをひとつ。
大学で英語を履修しているのですが、今期はクラスにハーフの子が4人!なんかやる気でますね笑
そのうちセルビアとのハーフの子が僕のサークルに入ってくれることになり、ちょっと嬉しいです^^
(本人読んでたらごめんね笑 特に下心はございません!)

鷲見先生、こんな感じでよろしいでしょうか ?
それでは!

___________
追記(2013年2月付)
3年の夏に自分の進路を再検討し、
1)組織としての役割の幅
2)より刺激的で自分の「戦闘力」を高められる環境
という2つの観点から民間で自分の目標を達成する決意を固めました。
よって、ここでは外交官になると宣言しておりますが、なりません。
ただ、官民共同という形では可能性を残したいと考えております。
この決断を下すまで数ヶ月間悩みました。相談に乗って下さった民間および外務省の方々、そして大学の先輩方ありがとうございました。
この場を借りて御礼申し上げます。

初めましてヽ(・∀・)ノ
埼玉医科大学医学部2年の釜田秀人です

すみ先生から頼まれてたの投稿しなかったのは勉強が忙しかったと言うのは嘘で二十歳以下だったのでパソコンサイトにアクセス出来なかったためです(笑)
そんな僕も二十歳になり、スマホデビューしたのでどんどん投稿しようと思います

大学生活はと言うと楽しすぎます
投稿しようとしている現在夜の3時であるというのにファンキーでゴミで糞ヤロウなエビハラという男が僕の家から帰ってくれません(。-∀-)
こいつが医学部だと思うと泣けてきます(´;ω;`)
さらに尊敬する兄と同い年と思うと泣けてきます(´;ω;`)

それでも憎めない奴なんです(*´∇`*)
こういうバカして笑える最高の友達と出会えるのも大学ならではと思います
明日もこいつと呑みだよ(笑)

こんなことばっか書いてると遊んでばかりと思われるので一応医学生なので医学的な事について書こうと思います
肺のコンプライアンスが上がったら肺気腫を疑え♪(o・ω・)ノ))

次回は徹底解剖☆エビハラという男

みんな勉強頑張って(・∀・)ノ

はじめまして、こんにちは。

静岡大学工学部物質工学科1年の荻原です。

初投稿がだいぶ遅くなりましてどうもすいません。

単純に書くことがなかったんです(笑)

ごめんなさい

 

前期はサークルやレポートに追われるばかりで

何もできずに終わってしまい、非常に後悔しています。

成績が良かったのがせめてもの救いですね(笑)

 

さて、大学生は夏休みの真っ只中ということですが

 

私は英語の勉強に励んでいます。

先日すみ先生にお会いしたときに

奮起させられて・・・

というよりむしろ

今のままじゃだめだ!

と勝手に奮起して

留学について真剣に考え始めました。

いやーほんとにすみ先生と絡むと

やる気が出ちゃいますね(笑)

 

たしかに前期のように

サークルに行って、

レポートして、

遊んで、

ゆるゆるやっているのも

楽しくないわけではありません。

むしろ自分にはそっちの方があっているのでは

ないかとさえ思います。

 

しかしやっぱりこのまま平凡に毎日を過ごしていくのは

なんだかもったいない気がして・・・

 

 

東日本大震災が起き

エネルギー問題がさかんに議論される中で

私は今工学部にいます。

大学生のうちは

自分が何をやりたいか、に加えて

そんな今の日本の状況も視野に入れながら

色々な経験をして

色々なことを聞いて

色々なことを考えて

将来のことを少しずつ考えていけたらいいです。

チャレンジ精神はいつも忘れずにいたいものですね。

まあいいや。

と投げやりになってしまったときほど

毎日がつまらなく感じるときはないですから。(笑)

 

 

私にとって初のTOEFL iBTは10月16日です。

たった一か月半の学習では全然だめだとは思いますが

とりあえずリーディングとリスニングだけでも

頑張ってみようと思います。

受験期を思い出してなんだか燃えますね。←

 

 

まあそんな感じです(笑)

こんなんで申し訳ないのですが

そろそろ長くてうざったいので

今回はこれくらいにします。

時間があったらまた

物質工学科のことや

サークルのことや

自分で色々考えたことや

報告したいことなど

色々投稿できたらいいかなって思っています。

 

それではまた。

長々と失礼しました。

 

 

はじめまして。富山大学1年の大塚です。
前期は新生活に慣れていないこともあり、信じられないくらい忙しくなかなか投稿することができませんでした。
けっ、決して忘れていたわけではありませんよ、先生。
前期の思い出といえば、部活、レポート、テストに尽きます。まるで高校のよう!
大学では思いっきり本を読もうと決めていたのですがそんな感じで全然できませんでした。なのでせっかくの夏休みは存分に読書したいです。
また9月のはじめにテストがあるんですけどね(-_-;)
長いと思われている大学の夏休みですが、その間うちの大学は介護体験実習というのが1週間あります。テストあり、再試あり(笑)でなんだかんだいってあまり長くありません。今のうちにしかできないことをやり残さないようにガンガンやっていきたいと思います。
短いですがこの辺で終わりにします。

栄村

Posted on: 2011/08/07

こんにちは。K大学1年の松下です。二回目。

すみ先生の書いたブログを読んでぷぷっと笑っていたら、母親も見たいと言い出し、笑いながら読んでいました。

すみ先生には予備校時代にいろいろ話を聞かせてもらいましたが、正直くだらない話が多く、あまり良く覚えていません。

実名まで出して話してもらったのになぜこんなに覚えていないのでしょう。すみません笑

鮮明に覚えている数少ないエピソードのうちの一つが、

ジュースを買ってこいと言われた若かりしすみ先生が、蒸しパンを買ってきて「はい、ジュース」と言って渡したというお話です。「これ、蒸しパンじゃねーかよ!」と突っ込まれたそうです。

なぜこの話を覚えているかは不明ですが、すみ先生のお話には臨場感があります。

 

さてさて、昨日今春巨大地震に見舞われた栄村に行って参りました。

栄村には近親の家があり、幼い頃行ってよく遊んでもらっていました。

江戸時代の文化・文政年代から建っている、古くからの家です。

国道117号線から左折し、坂道を登って行くとすぐ目に映るのは、道路のものすごい地割れ。

コンクリートのブロックにも三本の割れ目がくっきりと入っていました。

今回の地震の被害の様子を直接自分の目で見たのは、これが初めてだったかもしれません。

家につくと、親戚のおじいちゃんが何か燃やしています。

布団です。

今は誰も住んでいる人がいないので、人への危害はなかったのですが、

家自体がめちゃめちゃになってしまい、もう取り壊さなければいけないとのことです。

そのため、家中のものを処分せねばならないのでした。

家の中に入りました。

木が割れています。

壁が剥がれています。

お風呂の壁も派手に割れて、外が見えてしまっています。

家を囲んでいた池も、地割れのために、水が割れ目から全部地下に染みこんでしまっていました。

そこで生活していた1m超のコイも息絶えて、約20羽のカラスに2日がかりで食べられてしまったそうです。

もうすべてがだめになってしまったかのように映りました。

語ってくれるおじいちゃんの目にも涙が。

連日行われたTVでの被災地の報道に心を痛め、

また、この日実際に被災地栄村を訪れ、無惨とも言える地震の爪痕を

これでもかというほど自分の目で見ましたが、

自分の暮らしてきた家を無にしなければならないおじいちゃんの目にたまった涙が、

僕にとって一番リアルに今回の震災を実感するものでした。

 

一方で、地震に直面しても無傷のまま残り、家を支えている木もありました。

地震後に植えた水稲も青々と伸び、もう少しで実を結ぶという時期です。

田んぼにはカエルやゲンゴロウが元気に動いていました。

 

大地震を経験した地で、失われてゆくもの、耐えぬいて残存するもの、これから先も生を紡いでゆくもの――。

互いに対比的なものが混在する空間に包まれてなんだか不思議な感情をいだきました。

 

この日の経験を通じて感じたことはたくさんありました。

でも、うまい言葉でまとめたり、難しい事言ったりするのはできません。

ただ何より、この日感じたことをちゃんと胸に強く刻んでおきたいと強く思いました。

皆様、御投稿ありがとうございます!

どんどん更新しちゃってください。

写真も挿入できるはずですので

素敵な写真を

よろしくお願いします。

コメント投稿、承認に

若干のタイムラグが発生することが

ありますが、

御許し下さい。

鷲見先生はbusyなんです!!

「鷲見のコメントなんていらねーよ!」

という方は

メールで御連絡下さい。

「ケッ!」という返信とともに

私のコメントは削除いたします。

鷲見先生のコメントを削除するなんて

なんてもったいないことでしょう!!

愉快な仲間の皆さんは

各投稿に

コメントできますので

どうぞ。

それでは諸君、

ナイスなsummer vacationを!

岡嵜くん、早く投稿してください。

僕は君の下書きを見て爆笑してしまいました。

相変わらずです。

帰省

Posted on: 2011/07/29

はじめましてどーも。K大学1年の松下です。すみ先生に暇かと聞かれ暇ですと答えてから、何やかんで、初投稿まではや2か月たってしまいましたーw

いまはテストを終え、長野に帰省して自動車学校に通っているのですが、地元の友達にほぼ毎日会っていて日々楽しく過ごしています。

なんかあれですね、長野で暮らしているときは一切思わなかったのですが、長野ってなかなかいい街なんだーと思えるようになってきました。上京して4か月ほどになるのですが、日本の中心で暮らしてる!みたいな感慨を得られる一方で、平穏とか静寂とかそういうのから一線を画した生活をしてきたので、長野の良さみたいのを一層感じられるようになったのかなーと思います。なーんて、ありふれた感想だけど、まあこうやっていろいろ自分の知らないものやことを経験して、自分の原点にあるものの大切さに気付くって、大事なことなんじゃないかなーと思います。きっと、外国に行ったら日本の良さがわかるんだろーなー。あ゛ー海外行きたい笑

まいったな。まじめにかいてしまった。とりあえずなんか大学のことでも書こうと思ったのですが、どーせ夏休み暇なので再び投稿したいと思います。

すこぶる味気ない文章になってしまいましたが、まあ初回ですもんね。込み入った話は控えときます。

PS   Mr.すみ。いつかお会いしましょう^^

はじめまして。

東京の私立大学で経営学を学んでいる春原(スハラ)です。

今は3年生です!!

 

最近の大学生活について書こうかぁと思います。

 

僕は先日、ゼミで「東日本大震災後の未来を学生が考える」というテーマを掲げ、他のゼミと共催の公開討論会(プレゼン大会)を開きました。

 

僕のゼミは「産業空洞化の加速」と「原発の必要性」の二つを国際経済の観点から分析し、政策提言などを行いました。他のゼミは「浜尾原発停止が歓迎された理由」や「学生ボランティアを増やすには」などを行動経済学を用いて分析していました。

 

この準備の為に、二週間ぐらい朝から学校が閉まるまで、学校に缶詰状態でした(わら

この期間は、辛くて、何度も投げ出したい!!帰って寝たい!!とか、思いましたが不思議なことに、討論会が終わると・・・

 

あの二週間が無性に楽しく思えてくるんですよね(わら

何でだろ。。。

 

自分たちが日本の置かれている現状を客観的なデータを元に分析し、自分たちの考えを述べる。やっぱり、これを自由に出来るのは学生の特権なのかな。。。と、ふと考えたりします。将来、大学の教授などになれば別ですが(わら

 

 

また、時間が出来ればサークルについて書こうかなと思います^^

それでは!!

 

 

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